【日記】2020.9.16

 懸念していた雨は午前中で落ち着いた。午前2時まで夜更かししていたせいで世を忍ぶ仮の仕事がきつかった。明日以降もヤバそう。なにより精神的にきつい。他の従業員がマザファッカーと化した。

 本日小説「鬼が島」の絵師に返信を送った。この絵を描いてもらったら次は表紙を描いてもらってとっとリリースしたい。本文は去年の夏頃にはもう出来てたのに絵師が二転三転して流浪の民だったのである。

 昔プリンターでスキャンした自分の顔を見つけた。



 ここんところまったくアニメを観られていない。プリパラも残り10話観たいししゅごキャラ!も観たいのに…。

 管内閣に女性が二人しかいないのはまあ自民党に期待する方が間違っているが、それについて

 女性の大臣が少ないことを、華やかさよりも実務をとったと今テレビで言うとった

 とツイッターにあり、すげー女性差別だ、というリプがあった。これに対して


ただ女性の中に実務的に強い人が居なかっただけ


女性大臣候補〜だの、メディアのヨイショを受けて立ってるような中身スカスカ女性議員も少なくないからね


 だの、


今回、実務的に強い、即戦力となるような女性がいなかった可能性については否定しませんが、(後略)

 

 だの、


単純に実務能力が高い人が選ばれたということなのでは?

華やかさよりという形容は余計だけれども、変な人がなるよりよほどいい


 だのとリプがついていて、

 どいつもこいつも馬鹿ばっか…


 何故民間がゼロだということに気がつかない。自民党は極端に女性議員が少ない党だから人材が居なかったのは当然だ。大臣は国会議員ではない民間からも選べるのだ。それなのに民間からの登用がゼロで女性閣僚が2人しかいないということをセットで考えるべきだ。党利党略派閥の配慮が前提の伝統的な自民党的組閣でしかない。2点。